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Posted by ミリタリーブログ at

2014年05月13日

トルコ軍、新型ライフルMPT-76発表

ミリブロ始めて半年ですが、サイトをお引っ越しいたします。
引用のための画像をサイトから保存してリサイズしてアップして という手順が結構手間なんですよね。
移転先はtumblrを予定しておりますが、半年ほど評価して永住先を決めたいと思います。

新しいURLはこちら
http://technoob-militaryblog.tumblr.com/

本記事を持って、ミリブロでの更新は終了となりますが、
使い勝手悪ければこちらに戻ってくる予定です。

===============

The new Turkish MKEK Mehmecik MPT-76 National Rifle
http://www.thefirearmblog.com/blog/2014/05/12/turkish-mkek-mehmecik-mpt-76-national-rifle/




6年前にトルコ政府は国防軍のG3をHK416の派生(ライセンス下のトルコ生産品)に更新するとアナウンスした。
Mehmetçik-1と呼ばれるこのライフルは事実上HK416Nに分類される。
しかし、アナウンス以来このMehmetçik-1について見ることも聞くこともなかった。
トルコ兵は未だに7.62mmを使用しており、明らかに5.56mmの射程のストッピングパワーの低さを嫌っている。




2,3日前にMKEKと政府職員が公式に新採用のMKEK MPT-76という銃についてアナウンスした。
アナウンスでは、初のトルコ設計だという。
これらの写真は防衛参次官のFacebookにて公開された。




これらの写真を見る限り、AR-10を元に設計しているのは明らかである。
少なくとも、HK417の雰囲気を漂わせている。
WAFFforumのTolgaによれば、車両にマウントすることが可能であり、
マグウェル前部に湾曲したハンドガードはハンドガードと非干渉であるという。



※Ilgar Değirmenciという者がHK代表と話をしたところ、HKはこの製品開発に関わっていないとのこと。
 どちらかというと、Kalekalıpのデザインでは?というコメントが元記事に寄せられています。
 この男(女)は一体何者なんでしょうか



Youtube探したらこんなのが




  
Posted by newshub at 23:12Comments(0)新製品:実銃

2014年04月25日

Magpulが新規格M-LOK発表

GW中は多忙なので更新頻度がより下がるかも?


Magpul releases modular M-Lok accessory mounting standard
http://www.guns.com/2014/04/23/magpul-releases-modular-m-lok-accessory-mounting-standard/




MagpulからMOEに変わるM-LOKという規格が発表されました。
ちょいと余裕がないので、全訳ではなく補足を入れた要約です。


今まで、MOEハンドガードには3rdパーティからレールアダプターが出ておりましたが、
今年度からはMagpulが直接監修します。


どう変わったのかというと、レールのネジを回転させるだけで固定できるようになりました。
これにより、一々ハンドガードを分割して、裏側からネジ止めする必要がなくなります。




そして、従来のMOE規格は段階的に終了し、M-LOKシステムに移行します。
暫くはMOEとM-LOKの並行販売が行われますが、少なくとも来年か再来年にはMOE完全廃止です。
AR用とショットガン用のハンドガードはM-LOK用として再設計される予定になります。


また、従来のMOEからM-LOKに変換するアダプターも販売されますが、
ハンドガード下部に取り付けることはサポートされません。



※画像は公式リリースより引用


直接の競合はVltorのKeyModシステムで、本記事ではMagpulとは設計思想が異なることに注目しています。

KeyModはオープンライセンスという方式を取っており、
作りたい人集まれー、この規格は自由に使っていいよーという形です。


それに対して、M-LOKはライセンス形式で、Magpulの息がかかった会社に作ってもらおうという方式になります。
まずは第一陣として、GeisseleからM-LOK対応のMk8レールが販売される予定です。
DytacからMkIVレール販売されますが、すでに旧式モデルとなりますね(笑



※Geissele公式ページより引用

Magpul facebook

  

Posted by newshub at 19:21Comments(0)新製品:実銃

2014年04月11日

擬似フルオートトリガー

度々友人の結婚式を手伝うんですが、いつも疲弊する羽目になります。
今月もね

Tac-Con 3MR Trigger
http://www.thebangswitch.com/tac-con-3mr-trigger/







Tac-Con社の3MRトリガーシステムを撃つ機会があった。
このAR15用のトリガーパックには第三のセレクターポジションを可能にすることができる。
第3のポジションとは?

従来のファイアセレクタを持つ機関銃では"rock and roll"と意気込みし、
トリガーを引き続ければマガジンを空にするまで撃ち続けられる。

3MRはそんなんじゃない、もっとクールなんだ。

3MRは合法的かつ独創的なシステムで擬似フルオートを可能にした。
どのような仕組みかというと、ボルトキャリアが後ろへ下がるのを利用してトリガーを前方に押し出し、
撃つ度にトリガーがリセットされる仕組みになっている。

もしトリガーを引いた状態を保持すればシングルモードになるが、
指がリコイルで振動している間はトリガーが前進して次弾発射までの間隔を縮小させるのだ。
そのため、トリガーを引いたら擬似フルオートになるという仕組みである。

ちょとした練習でマスターできるとのことだが、
サンプルのライフルで試しみたところ2,3バースト射撃は簡単にできた。
体感では500~600発/秒程度(M60と同程度)のサイクルだと思う。
速いか遅いかは射手の練度によるものなんだ。

加えて、このトリガーで単車をしてもキレは非常にクリーンであり、4.5lbsとマッチにも使える。  
Posted by newshub at 19:37Comments(0)新製品:実銃

2014年04月09日

自己潤滑性を持つコーティングなお話

自己潤滑性を持つコーティングなお話

今トイガン業界で有名なのがセラコートですが、実銃には他にもあります。
今回ご紹介するのは航空・宇宙業界からの参入、CoatingTechnologies社です。

特長としては滑ります。
セラコートの摩擦係数は0.17~0.41でNP3は0.07~0.1なので、ものすごく滑ります。
ただし、テフロン粒子を混合しており、粒子の融点が600度程度とコーティング主成分に比べて200度ぐらい落ちます。


文中に出てくる3MRのトリガーについては次回かな?


ROBAR’s NP3 Coating, Teflon for you firearm
http://www.thefirearmblog.com/blog/2014/04/08/robars-np3-coating-teflon-firearm/


フェニックスで3MR社のイベント期間中、
同社のトリガーに塗布されたNP3と呼ばれるコーティングについて学ぶ機会があった。
ROBARのスタッフが来場しNP3コーティングについて議論できたんだ。

NP3はテフロンを混合した無電解ニッケルめっきのコーティング材で、
火器によく使われるものであり、オイルを塗ったように潤滑性もある。

2,3千回使用したトリガーを見たが、辛うじて剥がれるかどうかという結果を見て、
もっとNP3についてリポートしなければならないと感じた。





NP3は摩擦係数0.07~0.1といった低い値で、
ニッケルホウ素コーティングの組み合わせ同士(同材料同士だと値が高くなる)よりもよい結果だ。

NP3層を使い込むと、ポリッシュしたような状態になる。
ポリッシュといっても実際のところ、摩耗によってPTFEのスポットが露出している状態であり、
それにより潤滑性が得られる。
かなりタフなコーティングなので、仕上げにはかなり苦労する。

NP3は耐摩耗性で、航空部品にも使わわれるほど耐蝕性をもっている。
NP3+(NP3の複層塗装)では、1000時間の塩水耐蝕テスト(ASTM-B117)にも耐えられる。
無電解ニッケルめっきは100時間だ。

ROBARはピストルやARか他の物品に対して塗布可能としており、携行品の寿命保証に貢献するだろう。
コーティングが高くなろうとも、
銃はハードに扱われ、毎日携行されたり塩害を受ける環境ではNP3コーティングが貢献するであろう。
しかも、NP3は柔らかい布で拭き取るだけで、メンテナンスが終わる。

ROBAR代表が500発ほど撃ち終えた後のアッパーレシーバーとボルトキャリアを見た後、
私はコーティングという物に感動を覚えた。



http://robarguns.com/blog/2013/08/23/np3-vs-nickel-boron/
200発撃った後の状態。上からリン酸マンガン、ニッケルボロン、NP3

  

Posted by newshub at 18:26Comments(1)新製品:実銃

2014年03月14日

ダブルバレルFG42

多忙につき更新休止中ですm(__)m

Q.また二銃身ですか?
A.はい。そうです。

Q.欧州製ですか?
A.はい。そうです。

Tactics Group MG-14z
http://www.all4shooters.com/en/specials/Trade-shows-2014/IWA-2014-new-products/enforcetac/Tactics-Group-MG14Z/




ドイツのフランクフルトに位置する小さくてダイナミックな企業、
TacticsGroup GmbHは欧州のショー中に注目を集めた。

P-18拳銃(シュタイヤーGBのバリエーション)や、
やや不可思議な第2時世界時代の銃であるFg42のバリエーションを筆頭としてね。


しかし、TacticsGroupは防衛企業として知れ渡っているだろう。

欧州唯一のM26-MASSモジュラーショットガン代理店であり、
ラインメタル社と"Kampwertsteigerung"プログラム(注1)で協力関係にある。

例えばドイツ連邦軍向けのMG3-KWS近代化汎用機関銃の開発を主導した。

そんなTacticsGroupではあるが、MG-14zという近未来に生きた製品を生み出してしまった。

MG3かMG42バリエーションで部隊の火力を増強させるには?
2つの銃身を備えたMG-14zが一番近い答えだろう。

MG-14zには2つに分割されたMG3のレシーバーが備えられ、再設計と最適化がされている。
新しいバレルには排熱用のシュラウドが装着されており、給弾ポートの増設、
下方排莢する新規の給弾機構と一つのグリップにトリガー、新しい共通のシャーシが見られる。

このプロジェクトは現在開発中で、新しい情報は入手出来ない。
ミニガンをローコストに代替する日もそう遠くはないだろう。


注1:Kampfwertsteigerungの誤字かと思います。車両アップグレード計画  

Posted by newshub at 17:45Comments(0)新製品:実銃

2014年02月25日

Toni system AR-15

Google先生に頼んでイタリア語を英語にしてから訳したので、ちょっとニュアンスとか違うかもしれません。
例えばイタリア語でeventi、英語でいうeventなんですけどイベントするのか構成とするのかワカリマセン

それにしても流石イタリア
デザインがお洒落です。

それではAll4shootersイタリアがイタリアハンティングショーでの記事をどうぞ



Toni system AR-15
http://www.all4shooters.com/it/caccia/hunting-show-2014/accessori/toni-system-ar-15/




マリアーノサビーナの企業がヴィチェンツァの展示会でアルマイト処理を施したAR15を公開した。
マズルブレーキとコンペンセイターにはじまり、”フリーフロート”というフロートバレルを
確保するためのチューブ構造とマグウェルといった4つのカスタムで構成されている。

レシーバーの上にはウィーバーレールが装着されており、
45度傾けたセカンダリオプティックスも装着可能だ(補足)。
この方法はメインオプティクスに合わない距離の際に便利である。
ボディ中心に見える巨大なボタンはマガジンリリースである。

写真では見えないが着実に進化している。
ネオプレーン素材のチークピースが付いた固定ストック等など。
これらのアクセサリーは個別に購入も可能だ。

補足:Toni System公式サイト

ハンドガード



ネジ穴(たぶんシルバーの)が22.5度刻みにあるのがおわかりでしょうか?
そこにピカティニーレールを装着できるみたいです。


BINDELLA



革新的な製品。
このリブ構造を持つ部品はハンドガードに装着し、素早いサイティングを可能とする。


ATTACCO WEAVER





Attaccoビレット(鋼片)は高精度な部品だ。
光学機器やレーザーなどを様々な位置に固定可能なレールがついてる。
ミニタイプはドットサイトやフラッシュライトなど様々なアプリケーションに対応する。


PULSANTE MAGGIORATO



  
タグ :AR-15Italy

Posted by newshub at 18:37Comments(0)新製品:実銃

2014年02月03日

曲げられるCQB用グリップ

以前ご紹介したのはチルト可能なフォアグリップですが、
今回はトリガー側のグリップです。

Coming Soon: Adjustable Angle AR-15 “Tactical Angular Grip” From LMT & Hopkins Industries
http://www.thefirearmblog.com/blog/2014/02/02/coming-soon-adjustable-angle-ar-15-tactical-angular-grip-lmt-hopkins-industries/




別にあなたの目がおかしくなったわけではないし、
グリップが壊れているわけでもない。
Samと私は可動する"tctical angular grip"(TAG)を試させてもらった。
このグリップはLMTと沿岸警備隊の実働部隊がトップを務めるHopknsIndustryの協同開発で、
TAGはライフルへ更にエルゴノミクスを追求させるものである。
試作品ではセンター、ミッドとハイオフセット(左右)といった5段階の設定ができる。

確かに私はこの製品に懐疑的な印象を持っていた。
しかし、開発者であるCharles Hopkinsがコンセプトを説明すると心の電球がパチリと点いた。
私が海兵隊時代にMOUT訓練をしていた際、チキンウィング(注1)は避けるように教えていた。
チキンウィングを止めるのは難しく、教官から”励まし”のお言葉が飛んでいた。
M16A4は体に引きつけるには長いし、ボディアーマーも着ている。
結果として、肘をつきだしてしまうのだ。
傾いたグリップを掴めれば、”肘を閉じた”姿勢になり楽にグリップできる。
CQBのような状況ではとにかく被弾面積を少なくすることが重要である。

操作は直感的で、利き手で簡単に操作できる。
TAGは回転軸の側に付いているボタンを押すだけで調節できる。
押している間中は全域可動し、中指の下に突き出たボタンを戻すと止まる。
ただ、サムか私のどちらかが勝手に操作していたら、
ロックポジションにあるにも関わらず、突然動いてしまうこともあった。
でもTAGはがっしりしている。

直立した状態ではMagpulのK2グリップのようで、私好みであった。
普段、激しく撃つ時にはストックをバッファー側から2つ目のポジションにしている。
それにTAGを急な角度にして肩に折りたたむようにすると実に自然な感覚になる。
例えるならば、部品として組み込まれるような感じだ。
加えて、TAGはグリップ性向上のために少しラフな表面になっている。

LMTは年度末にはリリースしたいとしている。価格は未定。




注1:グリップを持つ側の肘が突き出ること


  

Posted by newshub at 18:08Comments(0)新製品:実銃

2014年01月30日

LMTの新しいDMRストック

SHOTshowを終え、新商品とカオスが犇く中国は旧正月でお休みなのでネタが切れてきました。
カリフォルニアのエアガン禁止令は悪い方向へ順調に進んでおりますが、
現地以外の人間にとってはもうちょっと静観が必要な感じです。

そんなかんじですが、LMT社の新しいストックのインプレッションです。
バッファチューブを選ばないということで、レプリカが出たら人気でると思います。

Quick Hands-On with LMT’s Precision/DMR Stock
http://www.thefirearmblog.com/blog/2014/01/29/quick-hands-on-lmts-precisiondmr-stock/




以前、JonStokesがLMTの今年度の申請について紹介したが、
私は新しいストックを手にすることができた。
ぱっと見マグプルのPRSのコピーに見えるが、所々に工夫が見られるユニークな製品であると触って分かった。
繰り返すが”マグプルのコピー”じゃない

PRSとは異なって、LMTのDMRストックは素のバッファーチューブに接続出来、
段階調節可能なバッファーなどの選択肢を手にすることができる。
こういった物はトリガー同様に自分で選びたいものだ。

ストックには剛性があり、チューブ含めてグラつきを感じない。
自然と構えた状態でも、高さと全長を調節することができる。
素早く構えた感じでは、可動部がずれたりすることはなかった。
このストックは滑らかな手触りなのでラフに扱うには向かないだろう。
肩パッドは滑らないようにゴムで出来ており、私のような広い肩にも自然にフィットする。

DMRストックには底部レールに一脚を取り付けられ、2つのQDスリングマウントがあるものだ。
私の唯一の要望としては、そういった機能を使う際にはチークピースは延長した方がいい。
シマリスのように膨れた頬ではすこし傾くんだ。
でかい顔だと色々調整したがるもんなんです。

LMTは値段を公表していないが、競合と同等価格を期待している。
私はこれがバカ売れすると思っている。
私はバッファーチューブをいくつもライフル毎に揃える気はないし、
18インチバレルのDRMにはこいつの方がいいだろうね。



  

Posted by newshub at 19:15Comments(0)新製品:実銃

2014年01月17日

長距離射撃用アクセサリー □Shotshow2014

ICSがtransform4の日本語訳を募集してたので応募したのですが何もレスポンスがありません。
勝手に個人blogにも載っけていいものなのでしょうか。。。


エアガンにも使えそう新製品レビューなのでご紹介します。
レールに埋め込む水平器のお話。
製品は先日ご紹介したMEGAが手がけたものです。

記事の著者は長距離射撃(最近は3Gunも)の競技者で、
NRA 300 yard Civilian Nationalの記録保持者だったりします。



MEGA Levels The Competition
http://www.thefirearmblog.com/blog/2014/01/14/mega-levels-competition/




Anette Wachter 

私は以前語ったことがあるけど、幾つものARマニュファクチャーがそこら中で生まれてきた中で、
たまにびっくり箱から飛び出してきたようなアイディアを見かけることがある。

Shotshowまでの道中、空港にいるMEGA-ARMSを訪れてみた。
私のいる北西部のとある凄い企業から、是非ともMEGAのブースに行って新製品をチェックしたほうがいいと言われていたの。
MEGAは5年目の出展で、毎年フレッシュなアイテムを出し続けてきた。
この年は”level”と言う天才的なアイディアを持ってきた。
聞いたことある?知らない人は興味ない話かもね。


※レベル:水平器



 TheMegalithicTacticalSystemはアッパレシーバーレールかハンドガードレールの間に埋め込めるレベルなの。
頬漬けした状態で完璧な視界を確保したい場合は、捻って引っ張れば外せる。

私はスコープが視界を遮るかと思っていたけど、そんなことはなかった。
スコープを覗いていない方の目で同時にレベルを見ることができるの。

ちょっと前に、ストックの根本か、方式はちょっと違うけどスコープにつける物は見たことがある。
でも、ストック付近にあれば目に近すぎてボケる。それだけで視界から消えてしまい、拡大鏡が必要になるわ。

Megaの方式はちがう。まるで晴れの日のようにクリアに見える。
長距離射撃の際のレベルの使い勝手は私は知っている。

レベルがないとサイトピクチャーが左右に振れてしまう。
このことはアイアンサイトで1,000ヤードを1MOA(注1 10.4インチ)で狙う際、非常に重要だと気づいたの。

まぁ詳細はwww.megaarms.comをチェックして(注2)


注1 MOAは角度の”分”のこと。1,000*tan(1/60)=0.29(yard)=10.4(inc)≒27.7(cm)
注2 まだ更新されてません  

Posted by newshub at 19:18Comments(0)新製品:実銃